J.S.Bachの系譜シリーズNo.2 Beethoven ミサ曲ハ長調

浜松バッハ研究会 豊橋バッハアンサンブル演奏会

浜松バッハ研究会では2015年に開催した創立30周年記念「マタイ受難曲」のあと、
バッハの影響を受けた古典派の作曲家の作品にも取り組むことになりました。
今回は第2回目としてベートーヴェンのハ長調ミサ曲を取り上げます。
ともすれば「荘厳ミサ曲」という巨大な作品の陰に埋もれがちですが、その中に潜む独創性や革新性は
ハイドンやモーツァルトの諸作品を凌ぐ名曲といえるものです。
バッハの偉大な音楽の流れをこの作品の中にも聴き取っていただければ幸いです。

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日時:2019年4月7日
開場 14:30 開演 15:00 終演 17:00 

場所:アクトシティ浜松 中ホール

曲目:
J.S. Bach: カンタータ182番 BWV182
J.S. Bach: モテット2番 BWV226
Beethoven: ミサ曲 C-Dur OP.86

出演者:
指揮者 三澤洋史(新国立劇場指揮者)
独唱者 飯田みち代・三輪陽子・寺田宗永・大森いちえい
コンサートミストレス 北川靖子(元ハンブルク交響楽団コンサートミストレス)
オルガン 花井淑(名古屋カトリック五反城協会オルガニスト)
合唱 浜松バッハ研究会・豊橋バッハアンサンブル
管弦楽 浜松バッハ研究会管弦楽団

<チケット発売>

◆アクトシティチケットセンター

◆HCFオンラインショップ
http://www.hcf.or.jp/shop/index.html

◆ヤマハミュージック浜松店3Fプレイガイド

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